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公益信託 タカラ・ハーモニストファンド

森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や研究を助成しています。

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寶酒造(現在の宝ホールディングス)は、1985年の創立60周年を機に公益信託「タカラ・ハーモニストファンド」を設立し、以来毎年、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。
2019年度は、「海洋ゴミからウミガメを守る!ウミガメ生息環境保全活動in口(くちの)永(え)良部(らぶ)島」を主催する屋久島国立公園パークボランティアの会のほか、全11団体・個人を助成。34年間の助成先はのべ366件、助成金累計額は1億7463万9千円となりました。
日本全国に広がった助成先の中から、その一部を紹介します。

  • 運営の仕組み
  • 助成先一覧
  • 応募要項

1985年設立 タカラ・ハーモニストファンド 助成先の自然保護活動

タカラ・ハーモニストファンド助成実績

1986年から2019年までの34年間の助成金額累計は、1億7463万9千円となりました。
(1986年~2019年6月末現在)

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