事業紹介

宝グループは「自然との調和を大切に、発酵やバイオの技術を通じて人間の健康的な暮らしと生き生きとした社会づくりに貢献します。」という企業理念のもと、日本伝統の酒造りの技術と最先端のバイオ技術の革新を通じて、食生活や生活スタイル、ライフサイエンスにおける新たな可能性を探求し、新しい価値を創造し続けることによって社会への貢献を果たしています。

売上構成(2017年3月期) 宝酒造63.8% 宝酒造インターナショナルグループ16.0% タカラバイオグループ12.5% その他7.7% 連結売上高234,193万円

宝ホールディングス株式会社 東証一部上場(コード:2531)宝酒造(国内事業)宝酒造株式会社/宝酒造インターナショナルグループ(海外事業)宝酒造インターナショナル株式会社 子会社39社/タカラバイオグループ(バイオ事業)タカラバイオ株式会社東証一部上場(コード:4974)子会社11社/その他(国内グループ会社)子会社9社

※宝ホールディングス・宝酒造・宝酒造インターナショナルに関しては宝ホールディングスにて一括採用を行います。宝ホールディングス入社後は宝酒造・宝酒造インターナショナルを含む国内外のグループ会社に配属の可能性があります。
タカラバイオに関してはタカラバイオで別途採用を行っていますので、タカラバイオのホームページから採用情報をご確認ください。

【国内事業】宝酒造株式会社

170年以上の長きにわたり、時代や消費者が求める価値観や嗜好に対して、常に独創的で確かな技術に裏付けられた商品を提供してきました。

  • 『甲類焼酎No.1※1のメーカー』
  • 『よろこびの清酒・松竹梅』
  • 『缶チューハイのパイオニア』
  • 『本みりんNo.1※2の調味料メーカー』

清酒・焼酎や和の調味料の本みりんなど、日本の伝統的な酒類・調味料である「和酒」に強みを持つメーカーとして、事業領域が広く、実に様々な『顔』を持っていることが特徴です。

カテゴリー別売上構成比(2017年3月期)/焼酎38.7%/清酒15.0%/ソフトアルコール飲料20.6%/調味料16.0%/酒精(原料用アルコール等)5.2%/その他酒類4.6%

宝酒造が手がける事業内容の紹介はこちら

宝酒造が手がける事業内容の紹介

※1:インテージ SRI 甲類焼酎市場 2017年1月〜2017年12月 累計販売金額

※2:平成28酒造年度本みりん課税移出数量において最大のシェアを持ちます。(全国味醂協会資料)

事業場

国内(JAPAN)

【海外事業】宝酒造インターナショナル株式会社

近年健康志向の高まりにより、よりおいしくヘルシーな日本食が世界中で広がりを見せている中、清酒や本みりんなどの輸出および現地での製造・販売を行う「海外酒類事業」と、海外の日本食レストランや小売店に日本食材などを販売する「海外日本食材卸事業」を、二つの柱として事業展開しています。

宝酒造インターナショナルの事業構成(2017年3月期) カテゴリー別売上構成 比海外酒類事業24.5%/海外日本食材卸事業75.5%

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事業場

海外(WORLD)

【バイオ事業】タカラバイオ株式会社

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タカラバイオ株式会社が手がける事業内容の紹介

タカラバイオを志望される方は別途タカラバイオのホームページをご確認ください。

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4つの和酒のカテゴリ

  • 焼酎 甲類焼酎No.1ブランド「宝焼酎」
  • 清酒 よろこびの酒「松竹梅」
  • ソフトアルコール飲料 原料はもちろん「こだわりの焼酎」
  • 調味料 お酒のチカラ「タカラ本みりん」

※インテージ SRI 甲類焼酎市場 2017年1月〜2017年12月 累計販売金額